【お金で学ぶさんすう®】京都のFPによる、 障がいのある子専門のお金の教室です。 お金と料理を教材に学び合い 生きる力と豊かな心を育みます。
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連載秘話

二度とやりません。全文書き直し(笑)
(この書き方してる時点で、「二度目があるかも!!」と思う私です)
ホントにごめんなさい。未来の分も含めて先にあやまります。
菓子折り持って早くお詫びに行きたいです。

 

 

持って行くお菓子だけは決まってます(笑)
自分のお気に入り持って行きます。
もちろんついでに、自宅用も購入します。
切れ端とか、割れてるやつが大好きです♪
食パンは、パンの耳が大好きです。

(このお菓子は、とけちゃう)

 

小学校時代・・・。
夏休みの宿題の読書感想文で
「悪い書き方の例」として、
自分の書いた感想文を、
クラス全員の前で
先生に読まれた悲しい思い出を持つ私が
ここまで頑張ったわけです。
私、エライ!!(笑)

 

 

ちなみに関西人なので、自虐系は完全に「オイシイ」と思ってます。
先生、未来の私にネタ提供してくれてありがとう(笑)

 

 

今だから言いますけどねっ!!(笑)
(まだ連載続きますけど)

 

 

めちゃめちゃ苦しかったです。スランプ陥りました。
他の仕事も、いっぱい遅らせました。
(今から追いつきます)

 

 

だからこそ、多くの気付きがありました。
なぜ苦しかったのか・・・。

 

 

「とても大切なことを、ぎっしり詰め込んでいたから」
「書くこと、けっこう好きだから」

要するに、常に全力疾走、常に一生懸命過ぎる私(笑)
まぁ頑張り過ぎってわけです。
私らしいっちゃ、私らしいかな?(笑)

 

 


文字数制限
イラストイメージを上手に伝えられない症候群
写真撮ってない症候群

 

これらとの闘いでした。

 

でも、制限がある事は大切です。
一生懸命考えるからです。
お金のやりくりで、予算があるから買う物を厳選することと同じですね。
考えるから、満足度が上がるんです。

 

スピードも上がりそう!!(娘撮影)

 

様々な気付きがありました。
「子ども達のおかげだな」
「先生のおかげだな」
「自分は何でこの仕事やってるのか」
「みんなに見放されて、1人ぼっちになっても私はこの仕事続けるんだな」
「仲間にたくさん支えてもらったな」

 

 

やってみなければ分からないことだらけでした。
機会を下さったことに、心から感謝します。

 

 

人はきっと、こうやって成長するんだと思います。
私も少しはレベルアップ出来たかも!!(笑)